「その会社、今のまま売却して後悔しませんか?」
「出口戦略」で、こんな間違いをしていませんか?
- 「とりあえず大手M&A仲介に相談すれば高く売れる」と思い込んでいる
- 決算書が「節税仕様」のまま、買収審査に出そうとしている
- 会社に個人資産(不動産等)が混ざったまま放置している
銀行員は決算書のどこを見ているのか? その『裏側』を知る私だからできる、企業価値の磨き上げがあります。
元大手銀行融資担当 × 行政書士だからできる、 「攻め」と「守り」のプレM&A支援
銀行員目線の「財務格付け」対策
決算書のどこを直せば「買い手」や「銀行」からの評価が上がるのか。元融資担当の知見を活かし、企業価値(売却価格)を最大化させるための財務体質へ改善します。
行政書士による「法務デューデリジェンス」
親族間承継やM&Aで必ずネックとなる不動産の名義、許認可の承継、議事録の不備。これらを実務家として事前に整理し、土壇場での「減額」や「破談」を防ぎます。
経営革新計画による「補助金・低利融資」の活用
認定支援機関として、国の優遇制度をフル活用。自己負担を抑えながら設備投資や事業再構築を行い、承継時の「数字」をより魅力的なものに仕上げます。
「銀行が貸したくなる会社」は、「買い手が買いたくなる会社」です。
私は銀行員生活で、多くの決算書を「融資する側」の視点で審査してきました。その経験から断言できるのは、M&Aで高く評価されるポイントは、銀行の格付け評価と密接に連動しているということです。
STEP
財務・法務の健康診断
現状の決算書と法務リスクを徹底分析し、「磨き上げ」が必要なポイントを可視化します。
STEP
企業価値最大化の実行
経営革新計画の策定や財務改善を行い、3年後の売却価格を1.5倍〜2倍に引き上げる準備をします。
STEP
最適なM&Aパートナーへの橋渡し
準備が整った「最も価値が高い状態」で、信頼できる仲介会社や買い手をご紹介します。
よくあるご質問
- まだ売却するか決めていませんが、相談してもいいですか?
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もちろんです。むしろ、売却の判断基準を持つために「自社の本当の価値」を知ることから始めてください。
- 地方の会社ですが対応可能ですか?
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はい、全国対応しております。オンラインでの面談も可能ですので、まずはご相談ください。
「3年後、胸を張ってハッピーリタイアを迎えるために。」
「準備不足で安く買い叩かれる経営者を一人でも減らしたい。それが私の願いです。」
| 会社名 | 株式会社パートナー(英文社名:PARTNER Inc.) |
| 代表者 | 代表取締役 鈴木 章 |
| 所在地 | 〒160-0004 東京都新宿区四谷四丁目1番地 小島ビル4F |
| 設立 | 令和6年1月 |
| 事業内容 | 財務・経営コンサルティング M&A仲介・アドバイザリー 創業支援・事業計画策定 補助金申請支援 |
| 資格・認定 | 認定経営革新等支援機関(取得予定) |
| 関連事務所 | 東京フォレスト法務会計事務所 (平成25年創業 / 行政書士業務提携) |
| 主な提携先 | 菜の花アセットコンサルティング株式会社 (不動産鑑定士 菅野幸作 氏) |
